Suicide Squad: Kill the Justice League のプレイ日記、その11です。
昨日、攻略サイトで『器量の狭い方』と言われた管理人です。いただいたコメント(情報)はありがたいんですが、いきなり ”否定 + タメ口” にイラッとしまして。『上から目線でありがとうございます』と書いちゃったもんだから、上述のように言われてしまいました。
文字によるコミュニケーションって難しいですね~。とりあえず、言われたように器量はあまり大きくない管理人です。というかさ、”器量の狭い” って言う? 器量なら小さいだし、了見なら狭いかなと。
まあ、ツイッターなどでよく見かける、揶揄を含んだ報復系のお決まり返信をしてきた時点でお察しですし、こちとら時間がない中でコンテンツを再編集したのにそのお礼もなく、上から目線と書かれたことだけに脊髄反射するようではどうしようもない。無礼で思慮の浅い、人となりが文体とコメントによく表れていると思うよ。
よく『そういうつもりじゃなかった』とか言うじゃないですか。あれ、言い訳ですからね。受け取った側がどう感じたかが重要であって、あんたの言い分は聞いてない。
どうも昨年終盤あたりから ”イラッとする文体の輩” が湧くようになっていて。顔も見えない、会ったこともない人間にまるで友達のように語りかけてくるアレってなんなんでしょうね。無礼すぎる。LINE とかツイッターとかの弊害かしらね。ちゃんとしたメールも書けなさそう。
そういや、今回のコメ主は Xbox ユーザーなのかなあ。個人的には Xbox ユーザーは礼儀とか一般常識がちゃんとあるイメージがなんですよね。やっぱこの手の輩は PS ボーイか?
人としての度量が小さい管理人の戯言でした。
今後はどんなに有用な情報であったとしても直感で嫌悪を覚えるコメントはスパム扱いにしたり、反応せず適当に処理します。
***
さてさて、ワンダーウーマン VS スーパーマンの戦いに巻き込まれないようにしながら重傷を負ったウォラーをホール・オブ・ジャスティスまで送り届けるミッションとなります。
彼女は自力で運転できるようなので、ホール・オブ・ジャスティスまで護衛しますが、アイスクリームトラックのルーフに乗って運んでもらうとラクでした。
もう少しでホール・オブ・ジャスティスに入れる……というところでワンダーウーマンとスーパーマンが揉みくちゃになって飛んできて。運が悪すぎる。
ウォラーは必死にもがいており、4人に命令しますが、ワンダーウーマンらの戦いに目を奪われてしまい動けない一行。わざと聞こえないフリをしている説もありますね。
徐々に圧されるワンダーウーマン。対して堕ちたスーパーマンはブレイニアックによる能力上昇でもあるのか、疲れも痛みも感じていないような印象。
そして、ついに盾に仕込んだクリプトナイトを破壊するスーパーマン。
破砕したクリプトナイトをスーパーマンの胸に埋め込むなど、ワンダーウーマンも最期まで抵抗を続けましたが、力尽きます。
『あなたたちの力を……信じていなかった』と謝罪と期待を込めた言葉を残して灰のように消えていくワンダーウーマン。いつもは悪ふざけ気味のハーレイ・クインもさすがに神妙な面持ちでございました。
で、スーパーマンもクリプトナイトを埋め込まれてしまったため、スカルシップに逃げ込み、騒動は一旦収束。
回復したスーパーマンは必ず戻って来るとワンダーウーマンも絶命直前に言っており、ウォラーやフラッグも同意見の様子。
じゃあどうするか? そこに4人しか聞こえない通信がレックス・ルーサーから入り『バットマンを捕まえれば対スーパーマン兵器が作れる』とのこと。もう一人のレックス・ルーサーがこちらにいることを知らないウォラーたちにはまるで自分たちが考えた提案のように伝えることで承認してもらえたのでした。
というわけで、次なる目標は ”バットマンを生きたまま捕縛すること” となりました。
で、ミッションクリア後にアフリクション・グレネードがアンロック。アフリクションの効果が付与されたグレネードであり、個人的には近接武器よりもこっちのほうが使い勝手が良さそうに思う。
近接武器のアフリクションもいいっちゃいいんですよ。でも、一度使うとアフリクションゲージが回復するまで使えないのが難点。約90秒と長いしね。アフリクション・グレネードなら、枯渇しない限りは連続で使えるので利便性が高い。ヘリコプターや人攫いドローンを破壊すれば必ずグレネードをドロップするので枯渇する心配もなく安心して使えます。
契約にもアフリクションが指定されたものが結構あって、グレネードを当てるだけなので捗りそうです(契約自体は実績を解除しているのでもう受諾する必要もないのだけれど)。
んでね、少し前の話になるけれど、バットマンを生け捕りにしよう!となったとき ”バットケイブ” という、メトロポリスの地下に作られたバットマンの地下秘密基地みたいなところを探すことになりまして。
ただ、このバットケイブ、もちろんセキュリティが完璧らしく『バットモービルじゃないと入口が開かない』らしい。バットマンを生け捕りにするのも無理っぽいのにバットモービルを調達するのも無理じゃないか?
という話になったとき、ギズモが『あるよ!』の一言。で、実際に彼が持ってきたのが上画像。バットモービルもどきの車両にがっかりする一行でしたが、ギズモ曰く『中身はバットモービルそのもの(要約)』ということで、ちゃんと機能してくれることを祈るしかない。
バットケイブ入口の候補地は3箇所あり、バットモービルもどきでそれぞれの地点をスキャンして入口があるかを探ります。スキャンするための波長に敵が反応して大乱闘になることをその場で知る一行と管理人。さすがに簡単には探させてくれないか。
戦闘している間にハーレイ・クインがレベル30になったので実績解除。残りはキャプテン・ブーメランとキング・シャーク。キャプテン・ブーメランのほうが操作しにくいので先に片付けたいと思います。
バットモービルもどきでもバットケイブの入口を発見できたらしい。おぉ、ギズモが言う通り、見た目はどうでもいいってことか。
で、発見と同時にデストロイヤーが登場。硬いし、強いし、執拗に攻撃してくるので個人的に苦手なんすよね、この敵。
というわけで、教会前の階段が隠された入口になっていて、そこからバットケイブに入れるようです。もっと洞窟風の入口なのかと思っていたので逆の意味で裏切られた気分。こりゃ、中も最新の設備になってそうですね。
いつの間にかチャプター5に入っていました。ストーリーはまだまだ続きます。
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