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続・はぐれ実績解除 ー慎重派ー

慎重派な実績厨によるプレイ日記と実績解除報告。ネタバレを含むので閲覧注意!

Suicide Squad: Kill the Justice League(その19)なんとか実績コンプ 1,000G

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Suicide Squad: Kill the Justice League のプレイ日記、その19です。

侵略ミッションにおいてはインファミーセット(ティア3)を3種類入手するだけになりました。しかし、前回書いたとおり ”シグナル” の難易度調整が狂っていて、かなり厳しい戦い(クリアするのが難しい)。

エリート化した武器にまだ未練たらたらで(笑)。なんとかならないかと色々やっていたら、どうもエリート化というのは武器に付属されているすべてのオーグメント自分好みに変更できるらしい ということが解りました。

自分好みとはいえ、上画像のように4個ほどのオーグメントから選ぶだけなんですが、エリート化しないとランダムに選ばれるので、まだ救いはあるかなと。

まあ、それで超強力になるかと言われれば NO なんですけどね。

これまでは ”シグナル” だけが調整ミスっているかのような難易度と書いてきました。しかしですねえ、マスターレベル20を超えてくるとすべてのミッションが馬鹿みたいに難しくなっていて。

運もあってなんとかクリアしながらインファミーセット(ティア3)を集め、ようやく実績解除。あー、侵略ミッションはもうこれでプレイしなくていいと思うとやっとラクになった。

残りの実績はスクワッドレベルを50にするというもの。チャプター5の ”バットマンお届け便” を繰り返しプレイしていきます。

1分ちょっとでクリアできる上、経験値が 15,000 くらいもらえるのでラクして経験値が稼げます。

ですけどね、クリア後の30秒程度かかる一行の会話がスキップできないし、バットマンお届け便をプレイするには、セッションを切断 ⇒ チャプター選択 ⇒ バットマンお届け便を選択 という流れが地味に面倒&体感速度が遅いんですよ。

10回くらいは繰り返したけど徐々にレベルが上がらなくなってきて、さらに飽きるのが超絶早くて、すぐに止めてしまった。

結局、適当にミッションをプレイしているほうが経験値が貯まることに気づきまして本作最後の実績を解除しました。

個人的には侵略ミッションで手を焼きすぎて実績コンプしたけど、清々しい気持ちにまったくなれず。

というわけで、303本目そして今年初の実績コンプとなりました。

ゲームウィキ.jp が閉鎖されることを受け、モチベーションが底辺まで落ちており、まとめ記事を書く気がまったく起こらないのですが、頑張って書きます。

***

おまけ。

侵略ミッションがあまりにもきついのでなんとかならないものかと、エピソード8をプレイしてみました。おそらく現状よりも強い武器が用意されているだろうと想定。

そしたら、ノートリアス武器 ”ドクター・シヴァナのマジックバレット” というショットガンがやたら便利で。攻撃力を見てしまえば常時装備しているショットガンのほうが強いんです。でも、バースト射撃 + 連射性能に長けており、さらに貫通性能/ 25% の確率で感電と非常に使い勝手が良かった。

この武器で侵略ミッション ”シグナル” をプレイしたところ、かなり苦戦はするもののミッション失敗になることはなくクリアできたので、この武器を先に獲得できたらラクになったと思いますね。

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