Suicide Squad: Kill the Justice League のプレイ日記、その9です。
今日の日記はプレイ日記だけど雑文めいたものとなります(いつもか!笑)。
昨年末、スキマ時間にプレイしていたのですが、まとまった時間が取れないし、ストーリーを進めてしまうと年明けに忘れている可能性があることを考え、メトロポリスをフリーロームして主に契約の消化に励みました。
その途中で敵がドロップした武器の中に ”ノートリアス” のものがあり。へぇー、ノートリアス武器も落ちるんだ!と感激してしまった。今回はピストルだったので、次回は SMG をプリーズ。SMG、マジで弱いからなんとかして。
契約は50件までがかなり遠く感じたのですが、100件は想像以上に早く達成して実績解除。これには管理人自身も驚いた。
相変わらず面倒くさい内容のものが多く、
など、後半になるにつれてどんどん面倒くさくなってきやがる。
なので、上記のような契約は無視して他の消化しやすいものをどんどんやっていきます。
個人的には、
などがクリアしやすいので見つけたら必ず受諾する感じ。回避を10回なんて LS をクリックしてればいいので超ラクですし。他にはその場でジャンプしていればクリアになる契約もあったなあ。
あとは ”◯◯(エリア名)で敵を10体倒す” といったような契約もあり、これは各エリアを回らないといけないので移動する手間がありますが、クリアがラクなのでいつも受諾していました。
ほんの少しだけストーリーを進めます(契約100件も終わったし)。
なにやら赤い敵が出現しまして。アメリカザリガニみたいななのがウヨウヨしています。
これ ”フラッシュ化した敵” といいまして、そのまんまですが動きが早いんです。
フラッシュのそれとは異なり、カウンターショットを当てないと通常攻撃でダメージを与えられない……なんてことはなく、ダメージを与えるだけなら全然ラクです。
ただねぇ、数が多いのとやたらと防御力があるというか、全然倒れないのがイラッとする。
フラッシュ化した敵を目の当たりにし、ブレイニアックもスクワッドメンバーを標的にし始めたらしい。
グリーン・ランタンも同様で、彼はメトロポリス上空を飛び回るヘリコプターを無敵化させてしまった。さすがに無敵化はチート過ぎんか?
レックス・ルーサーに相談したところ『対ランタン武器が必要だ』ということで指定された場所に向かうも、そこにはインキュベーターが設置してあってこれを破壊しないと進めない。
少し前あたりから ”インキュベーターを破壊しろ” のミッションがかなりきついことになってましてね。敵の数は多く、硬く、攻撃力は強く、とただプレイするだけでもしんどい。
今回はそこに「クリスタルの自動復活」が追加されたので、さらにやりにくくなった。開発、頭がおかしいのでは?
何度も死にながら、なんとかクリアしたという感じ。
ふとマップを見るとリドラーの AR チャレンジが出現していることに気づく。今回で8回目の AR チャレンジです。
ハーレイ・クインが推奨キャラになっており、契約をこなす間に操作に慣れたこともあってかなり余裕をもってクリアできました。やっぱり操作に慣れるのって大事だね。
で、8回目の AR チャレンジをクリアしました。
ここまですべて★3を獲得しているので、都合24個の★を獲得したことになったのですが、なぜか実績が解除されまして(解除条件は★26個を獲得)。
★13個の実績もそうだけど、表記されている解除条件と実際の解除条件に差があるんでしょうかね? まあ個人的には解除されれば無問題ですけどね。
AR チャレンジは残り5個。7回目のがやたらと難しかったので、あとは苦戦せずにクリアできることを祈ります。
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