Maid of Sker のプレイ日記、その8です。
3階にやってきました。エリザベスが言うには「叔父は3階にいるかもしれない」とのこと。そう言われて緊張しながら3階を探索するも人っ子一人もいやしません。叔父は3階にいないかもね(*^^*)
蓄音機に録音された音声を再生します。ストーリーが進んでいくと蓄音機に録音された内容も徐々にカオスになってきます。ここまでストーリーは書かずにきましたが、要約すると『この一家は海賊業もやっていて、とある船の積荷からセイレーンを盗むことに成功。セイレーンの歌声を利用して人をコントロールできるのでは?と実験をしていったら、おかしなことになってきた』って感じです。
3階には鍵が置いてありました。よし、これもいただき~と手を伸ばしましたら、壁から手が出てきて鍵を奪っていきました。ごつい巨体。これが叔父か?
その後、やる気 (殺る気)になった叔父が壁を破壊してトーマスを追いかけ始めます。雑魚敵と違ってトーマスが逃げても見失うことがありません。また、少しでも視界に入ればロックオンされます。そう、かなりしつこいんです。ただ、走らないことが救いかな。
「攻撃を受ける=本体再起動」ですから、Series X には負担をかけることになります。少しでも回避したいのですが全くうまくいかず、本体の再起動を一体何度行ったことか(^_^;)
セーブ部屋は安全地帯。さすがに叔父といえども中に入ってこられないみたいですね。思えば、地下で最初に出会った敵は叔父だったのだと気づきました。覆面に帽子ってなんやねん。
しつこい叔父から逃げられそうもないです。ですが、彼が奪っていった鍵が必要なのでなんとかしないと。
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