
Blind Fate: Edo no Yami のプレイ日記、その13です。
コツコツと周回プレイを重ねて各ステージで 100% を達成しています。静岡エリアも 100% になって実績解除。静岡の「富士山の坂路」というステージが非常に入り組んでいて、100% に到達するのに何回やり直したことか。10回は確実にやってますね。
で、お次は「岐阜」です。一番最初に訪れたエリアでありながら、最後まで残ってしまいました。ゴーストシティが何度やっても 90% から動かないから諦めていたってのもありますけど。
岐阜のステージを何度も出入りしているせいで XP が貯まってスキルを開放。ハッキングスキルをすべて開放したので実績解除。最上級のシステムをハッキングできる他、戦闘になると敵の HP が自動的に減っていくらしい。
そういや、ハッキングシステムって今まであまり見かけていないんですよ。5個もハッキングしていない気がする。正直、このスキルは空気に近いですね。
日本が舞台ということもあり、日本語の看板がよく配置されています。こういうのどこから探してくるんでしょうかね。「まったりプリン一筋」なんて看板もあったし(笑)
そして、彼ら(開発)は意味が解っているのだろうか。海外旅行者が「胃痛」という漢字 T シャツを着ているところを目撃したこともあるのですが、日本語だからなんでもオーケーみたいな感覚がありますね。
空気と言えば「熱源センサー」もわりと空気な存在。プレイする際、どのセンサーが重要かと言われれば「ほぼ聴覚センサー」と答えるくらい重要なセンサー。それ以外の嗅覚センサーと熱源センサーは本当に要所要所で使う程度なので存在感がないんですよね。
逆に言えば、常に聴覚センサーに頼っている状態なので、上画像のように実は熱源センサーでルートを見つけるんだよってシーンに気づけなくなります(汗) 熱源センサーでルートを見つけるなんて、最序盤にやったきりでしたから完全に忘却してました。
「マップデザインが同じだから解りにくい」と前回のエントリーにも書きました。岐阜も同様にハニカム構造と黄色の足場という同じような構成のマップに「いまどこ?」状態になっちゃって苦労しました。マッピングすりゃいい話なんですよ。でも、面倒くさい(笑) なので、同じところをウロウロしながら探索してました。
そういや、上述した日本語の看板ですが、このエリアには「横浜市」ってのがあって。開発は意味も解らず日本語の看板を配置しているのだという思いが強くなりましたね。
回転するオブジェクトを動かして、頭上に10個分あるゲージを満タンにするとクリアになるパズルです。開始直後、意味も解らずガチャガチャ動かしていたら運良くクリアできてしまったので攻略コンテンツを作る側からすると困ってしまう案件です。あとでサブタグで検証するしかないかなぁ。
そんなこんなやっている間に大砲スキルをすべて開放して実績解除。ちなみに近接攻撃スキルも開放したんですけどポコン来ませんでした(実績解除されていたことは確認済み。あぶねー)。
んで、一応は全スキルを開放したんですけど、「スキルをすべて開放した」の実績が解除されないんですよね。ラスト近くになって、スキル表にはない最終奥義的なものが自動的に開放されてポコン来ればいいんですけど。ちょっと不安(汗)
というわけで、岐阜も無事に 100% になって実績解除。100% になっていないエリアは江戸のみ。おそらく、最終ステージをクリアすれば 100% になるはずです(希望的観測)。
現状、行けるエリアはすべて 100% にしましたし、スキルもすべて開放した状態。これ以上やることないってところまでやりましたので、あとは江戸に向かうのみ。
最終ステージに向かう前に聞かれる、よくあるやつ。道場に戻れないとあるので、それは困ると「いいえ」を選ぶプレイヤーもいると思うんですよ。実際に「いいえ」を選ぶと他のエリアに移動できなくなるバグが発生します。何度も試しましたが再現率 100% です(笑)
もうね、バグの多さはしょうがないと受け入れるようにしましたけど、やっぱり遭遇するとメンタルにダメージ入りますよね。江戸をクリアしたとき、実績コンプできているのか、いないのか……。バグが不安ですけど、とりあえずストーリーを終わらせられるよう行ってきます!
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