
BioShock Infinite: The Complete Edition のプレイ日記、その18です。
シャンティタウンにやってきました。コロンビア内のスラム街みたいなところのようです。
申し訳ないのですが、シャンティタウンの住民に昇天していただき、インフュージョンを略奪。ほんとごめんねぇ(^_^;)
ソルトもシールドも最大の10だったのですが、よく見たらまだアップグレードできそうな雰囲気。ということでソルトにインフュージョンを使ってみましたら実績解除! いわゆる限界突破みたいなものなんでしょうかね。
実績トラッカーも死んでいたし、心配していた実績だっただけに解除されて安心しました(*^^*)
チェン・リンの工具が保管されているという倉庫前にやってきましたが、超厳重警戒。巨大なタレットも2基配置され、敵も多く出現。さらに最後はパトリオットという、なかなかに厳しい戦いでした。しかしながら、高所に陣取れることで、割とじっくり攻めることができたと思います。
倉庫に入り、インフュージョンを回収。シールドとソルトは限界突破して最大まで上がり、星マークになりました。あとはライフを上げていきますが、ゲーム内に配置されているインフュージョンの数が足りないみたいなので全部を上げることは不可能っぽいですね。
押収されたチェン・リンの工具。いや、こんなにデカイんかい(^_^;) ブッカーも言ってますが全部持ち帰ることはできないですよ。
と思ったら、ティアが開けそうです。工具を消す=チェン・リンの工房に工具が戻る ことを意味するため、開かない手はありません。
エリザベスががんばってティアを開いてくれます。
目の前にあった工具は消え、チェン・リンの元に戻ったようで実績も解除されました。
また別の並行世界へ移動した2人。ここではスラム街の住民も武器を持ち、カムストック軍を蹴散らしています。
そして、ふと目にしたポスター。ブッカーは英雄として崇められているようです。
来た道を戻るとデイジーが仲間に語りかけます。『ブッカーはこの日のために死んだ!』と言っています。え……ここに生きてますけど。
この世界ではブッカーは殉死したことになっている……でも、実際には生きている。単純に考えるとこの世界には長居しない方がいいんじゃないかなぁって思いますね(^_^;)
生きているブッカーの身体に影響が出ないことを祈ります。というか、謎の鼻血も出てきていますし、ちょっと急いだほうがいいかもしれないですね。
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