
Trek to Yomi のプレイ日記、その4です。
第3章で影炎を倒して秘密の結末を迎えたわけですが、第4章が違う内容だったらどうしようと不安になっていた管理人です。
動画サイトに上がっているプレイ動画を観る限り、影炎を倒しても内容に変化はないみたいですね。ホッとしています。
で、第4章を開始しましたが、愛子が生きているのか大輝にその姿を見せつつも無言でどんどん先に言ってしまいます。あー、これは絶対よくないやつですね。分かります(笑)
愛子を追いかけると名もなき村に到着しますが、飢饉とはまたちょっと違う穢れた雰囲気がプンプン。なんというか、人の形はしているのですが邪気まみれというか、餓鬼っぽいというか。
そんな中、武士を見かけるのですが、大輝を最初から敵対していて話が通じません。この後、2人の武士と戦いますが、村を襲われたイメージが強すぎて部外者である者はすべて排除すべしって感じになってるっぽいですね。
大輝も言ってましたが、ここは力を合わせて敵を倒す方が得策だと思うんですけど。
愛子の怪しい行動もそうだし、村の途中で出会った同僚の森光殿も攻撃的。というか、あなたも第2章で矢を射られて死んだよね?
ここはもしかして黄泉の国なのかしら……影炎、愛子、森光、みんな死んでしまった人たちですもんね。
そして、愛子を追っていくと最後は「アイコの鬼」と戦闘になります。第4章のボスですね。
実績を見ると各ボスはノーダメ勝利があり、アイコの鬼もそのようです。
初見でもそれほど苦戦はしないのですが、剣撃の他にエネルギー弾を上空から撃ってくるので、それをかわすのに少々苦労しました。
チェックポイントロードを繰り返しながら、5回目の挑戦で無事にノーダメで倒したのですが、ポコン来ないんですよ。えー、マジか。
で、心配だったのでセーブデータを削除してクラウドセーブデータと同期したのですが、かなり前に戻されてまして、これも「えー」ってなりました。まぁ、ダッシュボードに戻らなかった自分が悪いので今後は気をつけます。
個人的にゲームプレイにおいて避けたいのが2つあります。
結局、上述したようにクラウドセーブデータと同期して再開した辺りで PC の Xbox Game Bar が解除通知してくれたので気づけましたけど、個人的にはかなり不安になるのでホントやめて欲しい。
アイコの鬼を無事に倒して、仏となる愛子と会話。なぜできるのかは不明。ゲームですから。
会話の終わりに三択の中から選ばなくてはいけないみたいなんですが、どれを選んだらいいものか。ロジック的には複雑じゃなさそうなので、どれを選んでも影響はなさそうですけど、管理人は「拙者はそなたのそばにおる」を選んでおきました。
第4章から急に妖魔色が濃くなってきて、個人的には少し違和感を覚え始めています。うーん、こういうのは求めていないんですよね。これじゃモノクロ版鬼武者じゃないですか。
なんというか、時代劇 + 異世界が噛み合うようで微妙に噛み合っていない感じといいますか。
おそらく、第5章以降、どんどん妖魔色が強くなっていくんでしょうね。最終的には魂斗羅のラストステージみたいにエイリアンの巣窟みたいになっちゃうのかな。なんか嫌だな~(じゃあやるなよってツッコミはなしね)。
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本日未明~午前8時の間で10分程度の緊急メンテナンスが行われていたようです。緊急だからしょうがないけど、前日に言われてもね~。
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